あごまで覆わないシンプル立体マスクの型紙 ptーm7ー200426

ハンドメイド
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マスクの作品画像・動画

娘の希望により顎まで覆わない立体マスクを製作してみました。

作り方を簡単に紹介した動画(3分程度)もありますので、よかったら参考にしてみてください。

【簡単シンプルに作るあごまで覆わない立体布マスクの作り方】作業工程をできるだけ減らしながら仕上がりが綺麗なマスクの作り方と無料型紙を紹介

型紙

このマスクの型紙PDF(無料)はこちらをご覧ください。

PDF型紙のご利用についてはこちらの記事を確認ください。

この立体マスクの作り方についての説明は、こちらの記事で紹介しています。

気になるところ

娘の感想は、

顎(顎の下)までマスク布がきていないので、布が当たる感じは少なくていいが、横幅が長いし、もう少し小さくてもいい・・・とのこと。

娘は洋服とかが皮膚に当たるとすごく違和感を感じやすいみたいです。みんな、ひとそれぞれいろんな感受性もあり、快適性って違うんですね。本当難しい。

私自身は開口したり、顔の動きに合わせてマスクがずれていく方が気持ち悪くて仕方ないです。ずれを直すために汚染されているであろうマスク表面を頻回に触れてしまうのも、嫌です。

なので断然あごまで覆う大きめ、安定感のあるマスクが好きです。今回顎まで覆わないマスクをつくってみて、改めて思いました。

今回作ったpm7ですが、横幅が長いので耳の近くまでマスク布本体がきます。なので、ゴムは少なめで済むのは助かります。でも一般的なよくみるマスクよりはやや大きいので、再度pm8の型紙を作り直してみました。こちらも合わせて参考にしてみてくださいね。

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